防犯カメラがあるだけで、犯罪は減ると思う

admin@   2014年11月18日   コメントはまだありません

防犯カメラ、普段何気ない生活でも、いろんなところで見かけます。
防犯カメラがあると、見張られているような気分になり、少し萎縮してしまうこともありますが、犯罪や事件に巻き込まれない為にも必要なものだと思います。

ほとんどのスーパーやコンビニに設置されていますが、やはりあるだけで万引きや強盗などの被害は減り、検挙率はあがるでしょう。もちろん、周到に調べ上げてのものもあるでしょうが、「つい」や「できごころで」などの犯行には防犯カメラがあるだけで抑止力になります。そして、計画的な犯行でなく、できごころの犯行の場合は防犯カメラがあればほぼ検挙されるでしょう。
エレベーターにも防犯カメラがあれば、ひったくりや暴行なども減ると思われます。
盗撮など、バレナイだろうと思ってしていても、防犯カメラを見ると、明らかに不審だったりします。
バスには防犯カメラがあったりしますが、電車にも各車両にあれば、痴漢ももっと減るのではないかと思われます。

監視カメラに見張られているような気分になりますが、監視カメラに守られていると考えると、たくさんの監視カメラは安心できるものになります。
ただ、監視カメラがあるからと警戒をなくすのは危険ですので、もちろん自己防衛は忘れてはいけません。
常にカメラを持ち歩くわけにはいきませんので、そういうときは隠しカメラを利用するのがいいでしょう。
今の隠しカメラは色々なものに擬態していますので、さり気なく使うことができます。色んな種類がありますので、使用しやすい隠しカメラがきっと見つかりますよ。

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